世界選手権が終わってしまいました。
今回の世界選手権はなんだか色々とあったような気がします。
安藤美姫がまさかの棄権だったり、キムヨナが意外とグダグダだったり、あんなに派手にこけた浅田真央が優勝してたり、中野選手が良い演技でスタオベをもらったにも関わらず、プロトコルを見てみたらチート判定だらけで「これじゃしょうがないか。」だったり。
あとコストナーがやっぱりフリーで自爆寸前だったり。・・・これはいつものことですが。
そして、なぜここで浅田真央の演技を掲載しないかというと、それは「フィギュアスケートの殿堂」の基準を満たしていないからです。
・・・というのは嘘で、ただ個人的に女子全体がグダグダすぎてあまり印象に残ってないからなのです。
ですが、今回はジェフバト君が一世一代とも言えるほどの名演技を遺してくれました!!
ありがとうジェフバト君・・・君の死は無駄にしないよ。君はこれからもフィギュアスケートの綺羅星として夜空に燦然と輝き続けるのだね。今回の名演技で私はご飯三杯食べれたよ・・・。
ということでバトルの名演技の動画を改めてご覧ください。